ニコラテスラが発見した369の法則
ニコラテスラは0から9までの数字に、世界の根本たる法則を発見したという。
この法則は、ニコラテスラが、地球の自転からエネルギーを取り出すフリーエネルギーを発見する時に、発見された法則であり、369の法則はフリーエネルギーと関係している。
数字と法則の関係性
ニコラテスラが発見した369の法則は0から9までの数字で、世の中の全てを証明することができるという摩訶不思議な法則だ。
369の法則によれば、9は宇宙のすべてを表しているという。
ニコラテスラがこの法則を発見する以前に、フリーメーソンやイルミナティは宗教的な理由から369の法則を学んでいたように、魔術や神秘学の世界では感覚的にそのような法則を一部の人間は知っていたようである。
この369の法則は、オカルト的な魔術要素を含んでいるので、説明すると難しいので、簡単に説明するが、頭で理解することは困難である。
頭ではなく心や感性で理解する必要があるという。
数字の説明
3と6と9は精神世界の数字
1と2と4は3に支配される性質を持つ
5と7と8は6に支配される性質を持つ
3と6は9に支配される性質を持つ
よって9という数字は、 数字においてのすべてである
124875の循環は物質世界を表している
これらは永久に廻り続けている
3と6と9について
3と6と9はピラミッドの構造で循環をしている。
3と6の数字は、陰と陽を意味しており、9は無を意味している。
そしてあらゆる物事は、無に還り、無から生まれるという。
その精神世界の循環が、残りの数字を支配しているという。
よって、精神世界の循環によって、現実の物質世界が構成されるという。
仏教との関係性
ニコラテスラが発見した法則のことを日本語ではミロクの法則という。
ミロクとは、弥勒とも言い換えることができ、世の中の転換期には救世主が現れると考えられている。
現実に、 2020年に入ってから世の中の時代は風の時代という転換点を迎えており、 風の時代になると今までの価値観が大きく転換され救世主が現れると説かれている。
ちなみに、イーロンマスクはニコラテスラに憧れており、イーロンマスクの設立した自動車会社会はテスラモーターのテスラは、 ニコラテスラの名前からとったと言われている。
